【フライパン】目玉焼きからお菓子作りまでこなせる”キャプテンスタッグ”のステンレスフライパン【クッキングシートを丸く切る方法】

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健康の為にフッ素加工以外のフライパンを愛用している管理人です。

 

一番好きな素材はステンレスです(*‘∀‘*)

 

自宅でも愛用中の[キャプテンスタッグ]のステンレスフライパンをご紹介します。

 

 

◇厚みがあるとお肉が美味しい

厚みのある鉄板でお肉を焼くと、より一層美味しく焼けて感動します♪

4mm厚以上あるといい感じですかね(*‘∀‘)!?

でも鋳物はお手入れが面倒なのでステンレス製が欲しいところ・・・。

 

ステンレスの鉄板お値段高すぎぃ(><)

 

 

そこで見つけたのがこのキャプテンスタッグのフライパンです。

 

4mm厚とまでは行きませんが、3層仕立てのフライパンです。

ニッケルで挟んだ軟鉄をさらにステンレスで挟んだ3層鋼です。

キャンプ用品としてはハイスペックではないでしょうか!?

 

ペラペラなフライパンではないので重さは395g。

スキレットほどではありませんが重さがあります。

 

ひっくり返りにくいので安心感がありますよ(*‘∀‘*)

 

ステンレス製フライ返しや、スチールたわしが使えるだけで楽さが爆上がりです。

洗剤も使えるのでとってもお気楽☆

 

フライパンには17,20,23cmと3サイズあります。

わが家は食パン1枚がジャストサイズの17cmを愛用中です。

 

 

◇自宅でもキャンプでも

自宅では食パンの温めや卵焼きに使っています。

キャンプでは一人分のパスタを作るのに丁度いいです。

フライパンでソースを作って茹でたパスタを入れれば出来上がり。

フライパンのまま食べちゃいます。

 

洗い物が減らせるの嬉しい~(*‘∀‘*)

 

 

取っ手は取り外せるのでコンパクトに持ち運びできます。

十字の溝を硬貨などでまわすだけの簡単仕様です。

 

 

◇クッキングシートを丸く切る方法(立ち上がりなしver.)

洗剤が使えるし、ごしごし洗うことも出来るけど・・・。

焦げ付き防止や、火の通りの調節に便利なクッキングシート。

キャプテンスタッグのフライパンにも使えばさらに便利になります。

 

切ってストックしておけばキャンプでも楽ちんです(*‘∀‘*)

 

 

 

①フライパンの幅にシートをカット

 

 

②半分に折る

 

 

③さらに半分に折る

 

 

④折り重なった角を右上に配置する

 

 

⑤右下角を上辺に向かって折る

 

 

⑥さらに下辺を上辺に合わせて折る

 

 

⑦とんがりをフライパンの中心に当てフライパンの縁に当たる部分に爪で印を付ける

 

 

⑧印を付けたところを垂直に切り落とす

 

 

⑨切り落とすとこんな形

 

 

⑩広げると丸になってます♪

 

 

⑪フライパンに敷くとこんな感じ

 

 

 

 

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